2015/02/20 by Tanada

【完全版】中国自然学校ネットワーク電子ニュースレター 第3号 2014年06月

答え自然の中

【本号について】

2014年4月9日~14日にかけて日本で行われる1週間の自然学校視察交流へ向け、北京、四川、陝西、上海、広西などで自然教育に携わる方々が多数集まり、日本へ出発しました。日本で最も歴史が長く代表的な自然学校となったホールアース自然学校(30年の歴史を持つ)、富士山西麓の田貫湖ふれあい自然塾(日本で最初に政府の投資を受けた、民間運営の自然学校)と、風と土の自然学校(自然農法と自給自足をテーマとする家族経営による自然学校)以外に、海洋をテーマとするオーシャンファミリー海洋自然体験センターも特別に訪れ、日本の自然学校を代表する人々と深く交流しました。参加者はこの度の視察で感じたことや啓発されたことを、帰国後に次々とレポートにまとめ、それを共有しました。また、北京では今回の日本での自然学校視察の共有会が行われました。

今期のテーマとなる文章は、広西大学自然生物多様性研究保護センターの廖原先生の海洋を主題とする自然教育に対する考えを共有したものです。

【特集】2014年春季日本自然学校視察について

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海洋をテーマとする自然教育の考え

広西大学自然生物多様性研究保護センター 廖原

4月に山水自然保護センターと「日中市民社会ネットワーク」の招きを受け、2014年春季日本自然学校視察に参加し、ホールアース自然学校、田貫湖ふれあい自然塾、風と土の自然学校とオーシャンファミリー海洋自然体験センターを訪れました。数日という短い期間ではありましたが、プログラムの数も多く、内容も充実していたため、日本の自然環境教育の歴史と現状についてある程度の理解をすることができました。繰り返しになりますが、交流活動での日本の皆さんは真面目で緻密であり、責任感が強かったことが深く印象に残っています。このことは私たち環境教育従事者が学ばなければならないことでもあります。

私たちのセンターは長期に渡り、海辺で海洋分野の科学研究や科学普及に従事していましたので、今回のオーシャンファミリー海洋自然体験センターでのプログラムには特に注目していました。オーシャンファミリーは東京南部の神奈川県葉山町に位置し、近くの海は流れの速い日本暖流(黒潮)の影響を受けるため、回遊魚が高速で泳ぐルートとなっています。陸地の温度も暖流の影響を受け、比較的心地良いため、夏の葉山の海は大変人気があります。オーシャンファミリーではボート、シュノーケリング、潮溜まりの生物観察、海岸のゴミ集めなどの、多種多様な海洋体験活動や水上スポーツを通じて環境教育を行っています(残念ながらまだオーシャンファミリーのプログラム構成について系統的に分かっていません)。人間の天性である水と親和する性質はこのような体験によって容易に活性化され、年齢の低い子供ほど、水に対してどんどん夢中になります。オーシャンファミリーの創始者である海野さんは8才前の子供にも環境教育や自然体験の機会を提供していて、このことには大いに啓発されました(我々のセンターでは、8才~18才までのプログラムしか設けていません)。子供の年齢が低く、保護者が付き添って参加するため、子供を教育すると同時に保護者も教育していました(子供に最も影響を与えるのは親ですが、親への自然教育は全然足りていないのです)。関連知識や理念を個々が補ってから家に帰ります。オーシャンファミリーの数十年に渡る歳月は多くの家庭に影響を与えています。このプログラムに参加したことのある子供が成長し、結婚した後に自分の子供を連れて海野さんの自然プログラムに参加することも少なくありません。

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人は水と調和がとれ、融合できますが、人は決して水中で生きる生物ではないので、海洋環境下での自然体験活動にはどの年齢層の人にも一定の危険性があります。オーシャンファミリーでは、この点に関して明確な注意をしていました。海野さんは海洋環境教育に従事し始めてから現在まで長きに渡り、プログラム中に病院や救護が必要になる場面には遭遇していないとおっしゃいました。オーシャンファミリーが水上活動に伴う設備や機材を保管してある場所には整然と物が並んでおり、注意深く管理をしていることが見て取れました。設備を丁寧に保管することは、間違いなく安全にプログラムをこなすための重要な保障へとつながります。

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海を知るには、多方面に渡る体験が必要です。オーシャンファミリーでの学習中、大変おいしい昼食をいただきました。新鮮な刺身やイカ、おいしい海鮮味噌汁。これらの食材は地元産で、食べることも環境教育においては海を知る重要な一環である、なぜなら各感覚器官を通じて海を知ることができるという、私たちへの贈り物なのだから、と海野さんはおっしゃいました。私はこのことと、彼が以前に紹介した「日本の自然教育は寺から始まった」という言葉が偶然にも一致していると思いました。自然を観察する、自然とつきあう、自然の物を収穫する、食物を味わう、寿命を延ばす。これは飾りつくろう必要がない、素朴な体得と実践であり、もしかすると、長年海のそばに住んだ人だけがわかる本当の感情なのかもしれません。

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海野さんの案内の下、私たち一行は砂浜に到着し、海岸に残されている物を収集しました。決まった時間内にメンバーは何に気付くことができたのでしょう。海野さんはすぐに私たちが集めてきた物の分類を行い、海由来の物はどれで、人間由来の物はどれ、また、それぞれが何であるかを紹介しました。すべてのプログラムが直接知覚でき、参加しているという意識を強く持てました。しかしながら、少々残念なのは、集めた物の量からすると、現地の海域の生物種は豊富ではないようで、特に主となる種や、珍しい種もないという環境下で自然教育を行うのは実際の所、悩ましいことです。学習の周期が長いため、プログラムの内容の深さや広い範囲が教える側の者を困難の多い状況にさせています。台湾の一部の環境教育業者が定義するように、自然教育センターは環境教育資源に特色のある区域に建てるのが一番良いのです。

20141210-08今回の日本での自然学校視察活動は、道中で多くの皆さんのご支援と援助をいただき、日本での自然教育に従事する態度や、センターの環境を知ることができました。彼らが30余年の時間をかけて形成したシステムや貴重な経験は手本とするに値します。他人を理解するのと同時に自分たちの資源についても充分に認識する必要があります。己を知り相手を知る、他山の石を以ってより地元の人々や環境、風土とつながりを持てるようになります。

その他の、お薦め文章です:

自然学校に必要なのは多方面の協力(抜粋)  九溝管理局 張語克

自然学校は非営利組織としての色が濃いため、資金が組織を維持し、発展させられるかを決める要素となります。一般的に、プログラムでは参加者から費用を徴収しますが、組織の維持、存続には往々にしてこの参加費だけでは足りません。ですから、自然学校には資金源がもっと必要なのです。例えば、野外活動、企業労働者向けの研修、政府公認ガイドの養成を行った際の収入や、政府の補助、基金会の支援、募金などです。

必要な資金の調達と、自然学校としての社会的役割を果たすためには、自然学校と政府、教育機関、企業などの多方面に渡る協力関係の構築が必要です。例えば、自然学校が学校の委託を受け、生徒向けの自然体験プログラムを開けるようにすることなどです。日本の学校には一年に一度の修学旅行があり、これもまた、自然教育と学校教育の接点となります。当然、このような場合には、学校の先生と何度も意志の疎通を図ることが必要です。

日本政府の動きが緩慢なため、自然学校を発展させる過程での政府による恩恵は、少な目です。しかしながら、自然学校と一部政府職員との関係は良好で、政府職員は内心では自然学校を支援しているのです。現在、自然学校は政府に対して環境教育の教科書の改善案を提案しています。双方の協力関係を構築するポイントは、政府が方針を決め、それを制定する際に、民間の自然学校が参与していけるかどうかです。

自然学校と企業のコラボという形態も比較的多く、企業労働者向けの研修や、企業のCSR活動の実施、またその企業が自社で山林を所有している場合は、自然学校と協力して、これらの資源を活用するなどのことができます。

自然学校同士のネットワークは重要です。違う場所にある自然学校同士が互いに情報交換をして、互いの経験や成果を共有して高め合い、後々評価し合える組織を形成していくことが、自然学校の発展推進の助けとなります。同時にネットワークを通じて協力体制を作れば成果も上がりやすく、自然学校の社会的な影響力も上がり、最終的には社会の課題に対して貢献することができます。川島さんがおっしゃるように、私たちはいくつかの自然学校を建てれば良いというわけではなく、この社会における価値観の転換期に新たな価値観を打ち立てるのです。

【業界ニュース】

2014環境保護公益カーニバル

5月31日―6月2日、“2014環境保護公益カーニバルSEE HAPPY GREEN DAYS”が、北京朝陽公園で開催されました。今回の活動は、阿拉善SEE公益機構と北京市朝暘区環境保護局の合同主催で、環境保護公益分野の多くの仲間が協力し助け合いながら、6月1日の国際児童デーの連休期間に子どもたちのためにエコにつながる遊びを提供する盛大な催しとなりました。本回のカーニバルのテーマは「自然の楽しみを少年時代に返す」で、ゲーム性や双方向性、娯楽性を最も具えた方式で、中国で最も面白い子ども向け環境保護体験を実現しました。同時に、また最も先進的な環境教育方式を保護者と教育機構向けに提供しました。

詳細はこちらから: http://gy.youth.cn/lyb/201406/t20140604_5309282.htm

【自然学校おすすめ】自然の友・蓋婭自然学校

自然の友・蓋婭自然学校は、自然の友が国家の「生態文明」に基づき発展させた大きな環境であり、「環境教育」を職業として発展させたいという社会需要に応じて、発展または変化させた戦略的改革を実施することを決めました。自然の友は、創立してから20年の経験を持つ“環境教育”チームを基礎とし、「営利を目的としない環境教育機構」の自然の友・蓋婭自然学校を創設しました。その目標の趣旨は、「体験式環境教育カリキュラムを通して、人と自然の深い繋がりを再構築し、環境を保護する自覚行動を促し、環境保護に積極的な市民行動を取る社会の雰囲気を作り出すこと」です。「より専門的に、より系統的に、そして持続できる」という原則に基づき、「環境教育」と関係のあるカリキュラムと活動を伝達手段として、「誠心誠意、自ら体験し努力して実行する」をモットーに、社会の環境教育業の形成と発展を探索・推進ために微力ながら貢献しています。

蓋婭自然学校は、教育は即ち生活という理念を受け継いでいます。“環境の中”(IN)での教育活動では、「体験」を通じて大自然の中で素晴らしい経験と情感を会得します。 また、“環境について”(ABOUT)の教育活動では、ゲーム方式で楽しみながら生息環境下での生物の豊かな知識を獲得します。そして、“環境のため”(FOR)の教育活動では、更に踏み込んで具体的で興味深い作業を用意し、皆に完成させることで、参加者一人一人が“環境保護ボランティア”としての誇りを持ってもらいます。

蓋婭自然学校は現在、主に自然体験士の育成訓練、自然体験キャンプ、野外カリキュラム、グリーンキャンパスなどのプログラムを実施しています。その中でも、自然体験士の育成訓練プロジェクトは、2010年に正式に開講してからすでに第7期を迎えました。カリキュラム体系は日に日に充実したものとなり、2013年からは、自然体験士プロジェクトは内部のボランティアの育成訓練から環境教育業の支持を得られるまでに拡大し、需要のある職場単位向けに、一定の方向性を持った自然体験士育成訓練を進めています。

自然体験キャンプは2009年に始まり、現在展開しているのは親子チーム、冬キャンプ・夏キャンプ、テーマ別キャンプ等、親子による様々な自然体験カリキュラムです。その目的は、自然の中での各種活動や各種体験を通じて、親子が人と自然との正しいつながり方を見直すお手伝いをすることにあります。現在、成人向けのエコツーリズム課程も開発中です。

アウトドアスポーツの出現に従い、自然と深く接触するようになりましたが同時に、ちょっとした不適切な行為が野生の脆弱な生態を脅かすようにもなりました。自然の友はアメリカのLeave No Trace(何も残さない)カリキュラムを中国大陸へ導入し、第1期初級講師と上級講師を養成しました。授業という形態で、自然と密接に関わる際はその土地の生態環境にも気を配るよう、受講生に気付かせています。この基本を土台に、自然体験とLeave No Trace(アウトドアにおけるチーム構築)カリキュラムを結びつけ、企業やアウトドア愛好者から大きな支持を得ています。

自然の友グリーンキャンパス計画は、参加型の企画運営という原則に従って、キャンパス環境の建設過程を環境教育のプラットフォームにしています。この方式で、北京に住む出稼ぎ労働者の子ども達が通う学校で、環境教育や自然体験、学校環境の美化やレベルアップを実施するお手伝いを担っています。ボランティアや教師が学生に寄り添って一緒に成長し、子ども達の心に美しい思い出を残しています。

近日予定の活動:

1. 自然体験士の第7期育成訓練が3月より始まりました。現在、育成員は既に実習段階に入っており、自然の友が組んだ各種活動に積極的に参加しています。次期訓練は8月31日開始予定で、9月の毎日曜日は終日、基礎課の時間に割り当てられます。

2. 親子チームが3月より始まりました。月1回チーム集会があり、今月は野外キャンプ活動を予定しています。野外キャンプを通じて、屋外でのLeave No Trace生活の理念と実践方法について学びます。

3. 3歳~5歳の幼児対象の「自然いろいろ」シリーズが5月から始まりました。活動は月1回で、6月28日は「アリ」をテーマに大自然のいろいろを探索します。

4. 7月4日~6日に八達嶺森林公園で、台湾の「千里を歩こう協会」と合同で「歩道学」訓練を開催します。

5. 夏キャンプを4回実施します。それぞれ、7月16日~26日に実施する日本の自然学校を訪問する親子ツアー、7月27日~8月10日に八達嶺で行う生活「ソロデビュー」キャンプ(2回開催)、8月16日~22日に実施する台湾「荒野保護協会」との親子交流キャンプ(場所は北京と内モンゴルの大草原)です。

【自然学校 おすすめ活動】

アモイ全国自然教育フォーラム

1. フォーラムの背景

中国の現状に沿った自然教育モデルを模索する中で、カリキュラム開発、専門人員の育成や募集、市場の拡大、組織運営などの分野で、関係者はそれぞれ一定程度の経験を積んできましたが、困難や戸惑いも少なからず抱えています。何年もの間、特定のインターネットサイト上で小規模な学習や交流が断続的に進められてきましたが、自然教育を専門化した形で発展させることを目標とする実践者や研究者、支援者、市民が顔を合わせての双方向交流が全国的規模で行われたことは、これまでありませんでした。ここ数年、自然教育を知る人々は増加していますが、一般市民の自然教育に対する理解はやはり限りがあります。それだけでなく、自然教育のリソースはごく一部の都市に集中しており、自然教育界全体が連動する仕組み作りやPR活動の拡大も求められています。このような見地から、各地で自然教育活動を長年に渡って実践している関係者や研究者の一部が自発的に準備委員会を結成し、初の全国自然教育フォーラムの準備を進めてきました。目標は、自然教育分野の専門家による年次例会の開催と、業界と専門化の発展の促進です。今回のフォーラムは専門家フォーラムと青年フォーラム、市民カーニバルの3つで構成されています。

2. フォーラムの目的

今回のフォーラムを通じて、自然教育の専門的な発展を推し進め、自然教育に携わる人の学習と交流と分かち合いが進むことを期待しています。つまり、力を結集させ、業界内の協働と連動を促すことです。他にも、自然教育分野に携わる若者の成長をサポートし、若者が学習や交流、実践行動を通じて成長することや、アモイの市民が参加形式の活動や専門家の講義を通じて、自然教育に対する認識を深め、自然教育のサポーターや参加者となることも目的のひとつです。伝統的なメディアと連動したり自前のメディアを使ってPRしたりすることで、さらに広範囲に渡って自然教育を推し進めていきたいです。

3. フォーラム実施要項

期間:2014年8月28日~8月31日

場所:アモイ

主催:全国自然教育フォーラム準備委員会

実施団体:アモイ小小鴎自然生態科学普及推進センター

参加対象:自然教育の専門家や関連する研究者、自然教育の育成訓練を受けた若者、現地の一部の学校および保護者代表など。

第1回自然教育専門家フォーラム 募集要項

http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzA3NzIzNTIxNQ==&mid=200284418&idx=1&sn=65d09804d3c09edc785302cc02abb2e4&scene=2&from=timeline&isappinstalled=0&key=bdc0fc08be7dd6d44a4c2c03a35a900d527044783cc640c339ba2a31497fc7e6a09c9bd34b76f1e005cc5f6efc8c73b6&ascene=2&uin=MTY3NDE1NzEyMA%3D%3D

第1回自然教育青年フォーラム 募集要項

http://forum.gsean.org/read-htm-tid-111245.html

2014年日本の自然学校研修生および10月の北海道自然学校視察参加者の募集開始

日本の自然学校による技術支援プロジェクトの一環である、第2次訪日研修生(2名)の募集が間もなく始まります。2013年11月から2014年1月にかけて、自然の友の黄海琼と雲南在地自然教育工作室の宋文莉、山水自然保護センターの鄒滔の3名が第1次訪日研修生として日本へ行き、2ヶ月の研修期間で日本の自然学校のカリキュラム設計や活動の展開方法から運営などの各方面に渡って体験し、理解しました。今年の研修は9月から11月までで、北海道にある黒松内ぶなの森自然学校と富士山西麓にあるホールアース自然学校で行われます。

この研修と関連して、日中市民社会ネットワークと山水自然保護センターが合同で北海道自然学校視察を10月に実施するにあたって、まもなく参加者募集が始まります。今回は北海道の様々な形態の自然学校4校と国立公園を現地訪問します。様々な特色を持った体験活動に参加することで、自分たちの属する地域の特色を生かした活動スタイルの確立方法や地域ネットワークの形成方法、双方向型の協力の促進について理解することを目指します。同時に、日本の自然学校を代表する人物が自ら引率して各地を訪問します。彼らと交流する時間や経験を伝授してもらう時間もたっぷり用意しています。

詳細については、自然教育交流QQ群“自然有答案280418967”をご覧下さい。

もしくは、山水自然保護センター 鄒滔 tzou@shanshui.org まで。

2014年夏期活動 おすすめ

楽享自然工作室:夏休み自然体験、子どもキャンプ&親子キャンプ

http://blog.sina.com.cn/s/blog_680163c10101le07.html

大象自然教育:雲南遊学――混迷から梅里雪山へ

http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzA3NjI0NjAwMw==&mid=200203714&idx=1&sn=d51332bfeb5e994927f20e277b179c7c#rd

雲南在地自然教育工作室:1.グリーンエメラルドの散策(シーサンパンナ)2.老君山の秘密を探る

http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MjM5MzIyMzQ0MQ==&mid=200414060&idx=1&sn=40b6d9a9ca2e6dd06caf90da3762cfa9#rd

秘境を守る者:草原のお友達――内モンゴル親子夏キャンプ

http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzA3MjExMDEzMw==&mid=200334327&idx=2&sn=aec17618fa677170471a2ce99f558190#rd

芸能宝貝(タレント・キッズ)自然教育工作室:2014年「心に残る青海湖」自然体験の旅

http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzA3MjExMDEzMw==&mid=200350570&idx=1&sn=daff45fce6d3ec25dfb3f8e07cb8b633&scene=2&from=timeline&isappinstalled=0#rd

 

執筆者
執筆者所属 山水自然保護センター  http://www.hinature.cn/
翻訳と校正 翻訳:藤澤美歩、岡田由一 校正:棚田由紀子
メディア

http://csnet.asia/wp-content/uploads/0b345d5e0ea5f23c2957dc80d60e0b9b.pdf

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